備忘録

LUNA SEA / Jさんのおすすめアルバム(作品)一覧S~Z

過去に語っていたJさんおすすめの作品を一覧にしました。

順不同で随時更新中

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A~Rのリストはこちら

LUNA SEA / Jさんのおすすめアルバム(作品)一覧A~RLUNASEA・Jさんおすすめの作品をピックアップ!アルファベット順で順次更新中。...

 

青文字はJさんのコメントです
※()は発売年

STONE TEMPLE PILOTS Thank You(’03)
凄いセクシー!最後の天然モノ!
purple(’94)
モンスターアルバム
Core(’92)
素晴らしいバンド
SOUNDGARDEN DOWN ON THE UPSIDE(’96)
凄い迫力&色気
S.O.D. SPEAK ENGLISH OR DIE(’85)
歴史的な1枚
SEAN PAUL DUTTY ROCK(’02)
ラテンな感じで、ヤバくて、セクシー
SOULWAX ANY MINUTE NOW(’04)
いつも髪を切りに行く所で流れてた
silversun pickups carnavas(’06)
スコットがプレゼントしてくれた!
STEP INTO LIQUID STEP INTO LIQUID (DVD)(’06)
たまにはこんなDVDもどうぞ!
sex pistols The Great Rock’n Roll Swindle(’79)
ピストルズ初体験はこのアルバムだった
SILVERCHAIR Young Modern(’07)
オーストラリアで1位になったアルバム
SOUNDGARDEN DOWN ON THE UPSIDE(’96)
スカッといきたい時に
Badmotorfinger(’91)
クリスコーネルのボーカルは凄い
Superunknown(’94)
Stevie Wonder Songs in the Key of Life(’76)
キーボード以外演奏は全て、スティービー!
SNOOP DOGG Doggumentary(’11)
Sleigh Bells Reign of Terror(’12)
殺伐としたこの感じは他に無いものだね。
Where Did You Sleep Last Night(’19)
いろんな意味で味でまくり。病みつきになる
STING & THE POLICE Very Best of Sting & The Police(’97)
レジェンドなベーシスト。違うからこそ好きになる
Sly & the Family Stone The Essential Sly & Family Stone(’03)
生々しいグルーヴ感
Live at the Fillmore east October 4th & 5th 1968(’15)
凄いライブアルバムを聴いてしまった!
Switchfoot nothing is sound(’05)
この手の音に目がないのです(笑)
Stray Cats Stray Cats(’98)
超クールなロカビリーサウンド
starcrawler starcrawler(’19)
完成されていない粗削りなサウンド。恰好いい
STING MY SONGS(’19)
バンドサウンドに置き換えてリリース
Sia This Is Acting(’16)
現代の偉大な作曲家。顔を見せずにライブをするという
The Black Crows Shake Your Money Maker(’90)
お洒落
THE Doobie Brothers Stampede(’75)
何も考えずスカッとしたい時におすすめ
The Weekend THE HIGHLIGHTS(’21)
スーパーボウルのハーフタイムショウは最高だった
THRICE THE ARRIST IN THE AMBULANCE(’03)
L.A.Rec中MTVで見て格好良かった
The Smashing Pumpkins Mellon Collie and Infinite Sadness(’95)
考え抜かれているアルバム。奇跡。
Zeitgeist(’07)
今の時代には貴重な音!
THE CULT SONIC TEMPLE(’89)
このワイルドさは誰にも真似なんてできない
THA DOGG POUND Dogg Food(’95)
HIP HOPの隠れた名盤
THE PRODIGY THE FAT OF THE LAND(’97)
時代をひっくり返したアルバム
THE JOHN BUTLER TRIO SUNRISE OVERSEA(’04)
渋い!っていうか格好いい!!
TOOL 10000 days(’06)
「PYROMANIA」のジョー・バレッシー
The Ting Tings We Started Nothing(’08)
クラブミュージックとROCKの融合
THE HELLACOPTERS Payin’ The Dues(’97)
ストゥージーズなんか好きな人には是非!
THE POLICE SYNCHRONICITY(’83)
音楽が一番熱を帯びて夢を持っていた頃の音
THE Cure Kiss me Kiss me Kiss me(’87)
肉体的ではないのに、破壊的
TIGA CIAO!(’09)
ゲスト陣もいい感じなので初めてでも是非!
The Doors Strange days(’67)
俺が生まれる前の作品
The Very Best of Doors(’07)
ドキュメント映画が公開
The doors(’67)
何度聴いても不思議な感覚になるアルバム
Them Crooked Vultures Them Crooked Vultures(’09)
今の世の中のシーンに問うてるみたい
The Velvet Underground & Nico The Velvet Underground & Nico(’67)
何年か周期で無性に聴きたくなりその度にハマっていく
TORON Legacy (Daft Punk)(’10)
The Kills Blood pressures(’11)
The Decemberists The King is Dead(’11)
The Human League Credo(’11)
The Cranberries Roses(’12)
11年振りの新譜。アイルランド出身のバンド
Trent Reznor & Atticus Ross The Girl with the Dragon Tattoo(’11)
ドラゴンタトゥーの女という映画のサントラ
Thompson Twins love,lies and Other Strange Things Greatest Hits(’96)
良いメロディーの数々
The Black Bells The Black Bells(’11)
すごくハードなんだけどポップ
The Bling Ring Original Motion Picture Soundtrack(’13)
映画のサントラ
This Will Destroy You This Will Destroy You(’08)
リラックスしたくて朝まで音を聴くなんてことがあれば
The Datsuns Outta Sight Outta Mind(’04)
シンプルなR&R
The Prodigy The day is my enemy(’15)
ギターのロブはスコットの親友。
Taylor Swift 1989(’14)
もともとはカントリーミュージックから始まっているので、実力は確か。
reputation(’17)
歌姫。今や最強の存在なのか?
Lover(’19)
好き嫌いは別として、その力を感じてみて。
the Rolling Stones BLUE & LONESOME(’16)
ブルースのアルバム。とても好きなアルバムになりそう
The Magpie Salute High Water 1(’18)
元ブラッククロウズのメンバーが作ったバンド
The Black Keys Let’s Rock(’19)
全部まとめてかかってこい!な感じが最高!
The Monkees The Monkees(’66)
もしかしたら俺の最初のロック体験かも
Travis Scott ASTROWORLD(’18)
中毒性のあるサウンドは、世界の鼓動を感じる
THE 1975 Notes On A Conditional Form(’20)
新しいブリティッシュの形なのかも。
Tommy Lee Andro(’20)
彼のドラミングや存在感
U2 WAR(’83)
初めて聞いた洋楽。涙が出てきたアルバム
THE JOSHUA TREE(’87)
レベルの高さとバランスが凄い!
Rattle and Hum 魂の叫び (DVD)(’88)
荒々しく凛としたバンドなんだよね
songs of innocence(’14)
本当に良い曲が多いアルバム
Underworld & Iggy pop Teatime Dub Encounters(’18)
2つのアーティストがコラボした作品
Underworld dune(’19)
地球を癒すようなそんなムードの曲が沁みる
Veruca Salt Eight Arms to Hold You(’97)
自然なポップさがあるロック
VAN HALEN A Different Kind of Truth(’12)
ヴォーカルがデイヴに戻ってのアルバム
1984(’84)
こんなに人を爽快にするアルバムはそうない。
wolfmother wolfmother(’06)
時代の最先端を生きてる人たちに是非!
 
2PAC all eyes on me(’96)
HIP HOPが苦手な人にもおすすめ
2pac Greatest Hits(’98)
衝撃的なキャリアの終わりと反比例する傑作。
30 SECONDS TO MARS A BEAUTIFUL LIE(’05)
Vo.がハリウッド俳優のジャレッド・レト
38 Special The Very Best of the A & M Years 1977-1988(’03)
ずっと変わらない景色がそこにある。大好き。