備忘録

LUNA SEA / Jさんのおすすめアルバム(作品)一覧A~R

過去に語っていたJさんおすすめの作品を一覧にしました。

順不同で随時更新中

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LUNA SEA / Jさんのおすすめアルバム(作品)一覧S~ZLUNASEA・Jさんおすすめの作品をピックアップ!アルファベット順で順次更新中。...

 

青文字はJさんのコメントです
※()は発売年

AEROSMITH GET A GRIP(’93)
誰が聞いても格好いいし、気持ちいい
BIG ONES(’94)
ドームで観たライヴの中で1番ロックしてた
Toys In the Attic(’75)
オーガニックでスリリングな音はまるで生き物のよう
ALICE IN CHAINS MTV Unplugged(’96)
このアルバムは一生聴き続けるだろうな
AC/DC NO BULL & Stiff Upper Lip Live (DVD)(’06)
この良さが解るようになったらROCK上級者
Back in Black(’80)
大陸が見える様なグルーヴ感
BLACK ICE(’08)
このグルーヴを理解できないのは可哀そうだ
ROCK or Burst(’14)
ガンズのアクセルがツアーに参加した
Power Up(’20)
こいつを聴いてパワーアップしよう。
AMERICAN HARDCORE AMERICAN HARDCORE (DVD)(’07)
アメリカパンクの歴史が解る作品
Amy Winehouse Back to Black(’06)
ほんと素晴らしいアルバム!
AM Arctic Monkeys(’13)
ホントの意味でのバッドボーイに生まれ変わったようだ
American Rock N Roll Thieves & Liars(’09)
最高な気分になりたい時、全てを振り切って叫びだしたい時はこのアルバム。
ALICE IN CHAINS Black Gives Way To Blue(’09)
くだらない懐古主義を木っ端微塵に粉砕!
ADELE 21(’11)
興味のない人も聴いてみて損のないアルバム
Alabama Shakes Sound & Color(’15)
グラミー賞の最優秀アルバム賞
Alice in Chains DIRT(’92)
ヘヴィなサウンドで悪夢のような現実に引き戻す
Buckcherry Buckcherry(’99)
Sex Pistolsのスティーブがプロデュース
BEN HARPER BURN TO SHINE(’99)
浜辺でゆっくと寝そべって聴きたいアルバム
BOTH SIDES OF THE GUN(’05)
音色が風景を持っていて、深いアルバム
BILLY IDOL REBEL YELL(’83)
1曲目のREBEL YELLはまさに俺の人生の1曲
Black Rebel Motorcycle Club Baby 81(’07)
ロックロールだー!
Bryan Adams 11(’08)
王道!王道!王道!(笑)
Beck Morning Phase(’14)
フォークやカントリーをベースにしたロック。
Bitter Rivals Sleigh bells(’13)
時代のエッジを爆音で彩る最高な2人組
BIG PINK Future This(’12)
かなりイカしてる!今の時代を映す音
Black Sabbath Greatest Hits(’09)
メタルの神のような存在
黒い安息日(’70)
実はもの凄くこのリズム隊が好きだったりします。
13(’13)
じっくり聴けるアルバムが欲しい方!
Beastie Boys licensed to ill(’86)
ジャンルなんか関係ねぇんだ!と全ての音楽ファンを戒めたアルバム
Hot Sauce Committee Part Two(’11)
Ben Harper and Relentless7 White Lies for Dark Times(’09)
やはり音楽は魂なのだ!
Bee Gees The Ultimate Bee Gees(’09)
問答無用のアルバム
Bob Dylan Tempest(’12)
デビュー50周年
THE VERY BEST OF BOB DYLAN(’12)
歌詞も曲も永遠に語り継がれるんだろうな
Black Flag DAMAGED(’81)
突き進め!そんな気分をさらに盛り上げてくれる
Busted Night Driver(’16)
何気なくポップなアルバム
Björk Utopia(’17)
唯一無二の存在。不思議な世界へトリップする感じ
Billie Eilish
When we all fall asleep, where do we go?(’19)
今この時代にこの作品性は挑戦的。
Bring Me The Horizon’ amo(’19)
確実に進化、深化したアルバム。素晴らしく芸術的
Chris Stapleton Traveller(’15)
グラミーのベストカントリーアルバムを受賞
CORROSiON OF CONFORMITY Deliverance(’94)
うねるようなロック!本気で格好いいよ
CYPRESS HILL TILL DEATH DO US PART(’04)
やんちゃ君のカリスマ!大好き!
CREAM WHEELS OF FIRE(’68)
メンバーにエリック・クラプトンもいる
Crystal castles (III) & Not In Love <feat. Robert Smith >(’10)
俺は現代のゴスだと思っています。
Cyndi Lauper she’s so unusual(’83)
インパクトをもったポップソングを歌った人
Chemical Brothers Bone in the Echoes(’15)
彼ららしい世界がまた広がっている。
Corrosion of Conformity America’s Volume Dealer(’00)
ハードコアの時から大ファンだ!
CAKE showroom of compassion(’11)
Chelsea Wolfe Abyss(’15)
暗い、重い、冷たい。音にどっぷり浸かるのが好きな方は是非。
D12 D12 world(’04)
EMINEM同郷達のユニット
Deftones adrenaline(’95)
ハードで奇麗。ライブを見て涙が出た
B-SIDES & RARITIES(’05)
カバーバンド&曲が俺の趣味とビンゴ!
Donavon Frankenreiter Pass It Around(’08)
こんなサウンドに身を任せるのもおしゃれ
GLOW(’10)
解る人には解る匂いが有るんだよね!
Depeche Mode Tour of the Universe live in Barcelona (DVD)(’10)
DIE ANTWOORD TenSion(’12)
メロディーとリズムは何処まで進化していくのだろう
Donker Mag(’14)
ロックではないけど、ロックしてる!
Mount Ninji and Da Nice Time Kid(’16)
勢いだけじゃなく作品として磨き上げた感じ
Dinosaur Jr. I Bet On Sky(’12)
変わらないサウンドで俺をノックアウトしてくれる。
Dead Can Dance Anastasis(’12)
16年の重みがずっしりとくる。
Depeche Mode Spirit(’17)
今のバンドには感じられない凄味がある
Daisy Chainsaw Love your money(’91)
この曲に出会った時の衝撃と確信は未だに存在している
Erykah Badu New Amerykah Part Two(’10)
いろんなシチュエーションにマッチする
Eagles Hotel California(’76)
1曲目は名曲過ぎるほど名曲。
FOO FIGHTERS THE COLOUR AND THE SHAPE(’97)
殿堂入り確実!
Echoes,Silence,Patience and Grace(’07)
また更に、我が道を行く!って感じ
Frank Black 93-03(’07)
ソロベストアルバム
Flo Rida My House(’15)
フローライダー。トラックもかなり格好良い
GUNS N’ ROSES APPETITE FOR DESTRUCTION(’87)
ROCKとは何か?って教えてくれるよ
Use your Illusion Vol.1(’91)
彼らのようなバンドが出てこないのが凄さを物語る
GENERATION X GENERATION X(’78)
パンクロックってこうだ!って感じがいいね
Grand Funk We’re An American Band(’73)
最近の音楽のデジタルな感じに疲れたら是非。
GOLiLLAZ THE NOW NOW(’18)
ベニスビーチでのMVもいいね
Song Machine, Season one(’20)
難しいことは考えなくても純粋に楽しめる
Generation X Generation X(’78)
このリマスタリングは良い!
Huey Lewis & The News SPORTS(’83)
アメリカサウンド。人を幸せな気分にする
Israel Nash Gripka New York Town(’09)
本当に、肩肘張らずに向き合える音
IRON MAIDEN IRON MAIDEN(’80)
メタル以外の何モノでもない。
Iggy & The Stooges Raw Power(’73)
マジで最高なアルバム
James Bay Chaos and the calm(’15)
本当にシンプル。シンプルは強い。
Jack Johnson to the sea(’10)
アコースティック楽器の音がとても表情豊かでクールだ!
Justice Audio, Video, Disco.(’11)
エレクトロという枠を遥かに飛び越えてロックな内容
James Blake Enough Thunder(’11)
素晴らしい静寂
Jack White Blunderbuss(’12)
ジャックホワイトのソロアルバム
Boarding House Reach(’18)
彼の凄さは聴けばわかる
Juliette & the Licks Like a Bolt of Lightning(’04)
痛快なR&Rを聴きたくなったら、このアルバム。
Jimi Hendrix Experience Hendrix – The best of Jimi Hendrix -(’97)
理屈じゃない音。忘れていたモノを思い出させてくれる
Justin Bieber
Purpose(’15)
プロダクションクオリティの高さは間違いない
Believe(’12)
人気を決定的にしたアルバムと言っても過言ではない
Changes(’20)
今のPOPというものの定義がわかるアルバム。
Janis Joplin
In Concert(’72)
ライブアルバム。当時の空気感が溢れでてくる
KILLING JOKE KILLING JOKE(’03)
ZILCHのRAVENが出身のバンド
Kyuss …And The Circuc Leaves Town(’95)
いつ聴いても最高!!
Kelis Kaleidoscope(’99)
これぐらい「私」ってヤツを主張して欲しい
Led zeppelin Mother ship(’07)
醍醐味を味わえる代物
Celebration Day(’12)
ROCKファンには最高のデザートの様に、味わえます!
CODE(’82)
最後のアルバム。
Loaded Wasted Heart EP(’08)
DUFFからのプレゼント!
LADY GAGA Born This Way(’11)
ART POP(’13)
メロディーと曲のバランスが本当に絶妙
Chromatica(’20)
もの凄いメッセージ性を感じるアルバム。
Linkin Park Hybrid Theory (20th Anniversary Edition)(’20)
それまでのヘヴィ系バンドのサウンドを一新してしまったアルバム。
London Grammar if you wait(’13)
深く楽しめるアルバム
Lynyrd Skynyrd Pronounced Leh-Nerd Skin-Nerd(’73)
男っぽさと大陸っぽさ、繊細な部分も感じられて格好良い
Machin Gun Kelly Ticket To My Downfall(’20)
ラッパーMGKがバンドサウンドを提げたアルバム
METALLICA GARAGE INC.(’98)
ロックンロールし始めた感じの時が最高!
DEATH MAGNETIC(’08)
曲毎にドラマがある!
Ride the Lightning(’84)
爆発寸前のテンションを味わうべき!
HERDWIRED…TO SELF-DESTRUCT(’16)
無理せずRockしてる感じがする
Montrose Montrose(’73)
時代が一回りして逆に今聴くと格好いい
Moby
last night(’08)
何処かネジれてる感じがgood!
destroyed(’11)
Madonna
Rebel Heart(’15)
彼女はやっぱりこういうメロディアスな方が好きだな。
Madame X(’19)
女王降臨。革新的。ポップなんだけどアート
Michael Jackson
Number Ones(’03)
確信的な音&メッセージ。
Thriller(’82)
このサウンドはまだまだ生き続ける
Motorhead
Ace of Spade – deluxe edition -(’15)
ロッカーとして、ベーシストとして敬服する
Mark Ronson Late Night feelings(’19)
どこかに旅に行くときにこれを持っていきたい
NINE INCH NAILS WITH TEETH(’05)
海に行くなら、確実に持って行く1枚
NIRVANA IN UTERO(’93)
フランツ経由でデイブに会った
BLACH(’89)
うごめくような苛立ちが詰まってる
NEVERMIND(’91)
Oasis Time Files ….1994 – 2009(’10)
俺たちの心の中には確実に残る
Ozzy Osbourne Blizzard of OZZ(’80)
もの凄くメロディアスなサウンドでドラマチック
Ordinary Man(’20)
今までのアルバムの中でもすごく好きな作品。
P!NK Hurts 2B Human(’19)
今回も格好良い。近い将来すごい映画のテーマとかやってそう
PINK FLOYD A Saucerful of Secrets(’68)
手数が少なくても世界が広がっていくバンド
PULSE (DVD)(’06)
本質に触れたいのなら、是非CD直で!
DISCOVERY(’11)
旅行に出たと思って、音の旅に出てみては?
Division bell(’94)
音楽とは?深く深く聴いて欲しいアルバム
probot probot(’04)
デイヴ・グロールのサイドプロジェクト
PEARL JAM PEARL JAM(’06)
どこを切ってもパールジャム!
Gigaton(’20)
デカイ。その一言。
Pixies Surfer Rosa(’88)
where is my mindは名曲中の名曲!
Head carrier(’16)
ねじ曲がってるアレンジが癖になる
Prodigy world’s on fire (live)(’11)
Pop Smoke Shoot for the Stars Aim for the Moon(’20)
20才という若さで凶弾に倒れた彼。もっと聴きたかったな。
Queen Adreena Live at the ICA(’06)
ケイティ―が格好いい!
Queen News of the world(’77)
このバンドだけは、どこを見渡しても代わりが居ない。
The Platinum Collection(’00)
このバンドの偉大さを改めて知る
Made in Heaven(’95)
何もかもから解き放たれたい方は是非!
Queens of the Stone Age …Like Clockwork(’13)
楽器好き、音好きの人にはたまらないアルバムだろう
RODINA Home(’14)
ジャジーなサウンドに女性ヴォーカルの世界がマッチ
Ramones HEY HO LET’S GO : GREATEST HITS(’06)
ポップでキャッチ―!